Daft Punk(ダフト・パンク)

映画「トロン:レガシー」予告編BGM/モバゲーCM曲『Because We Can』ダフト・パンク(Daft Punk)

2010年12月24日

MUSIQUE VOL.1 1993-2005-special edition-(DVD付)
※画像はDaft Punkベスト盤
⇒映画「トロン」サウンドトラック
12月17日より公開の映画「 トロン:レガシー (Tron:Legacy/2010年/米)」予告編BGM/モバゲーとのコラボCM曲に 映画のサウンド・トラックを担当する ダフト・パンク の楽曲『 ディレズド(Derezzed) 』が使用されています。

ダフト・パンク(Daft Punk) は1994年にデビューしたフランスのテクノ/ハウス/エレクトロ・ユニットで、テクノ/ハウスをベースにロック/ニューウェーブ/ソウル/ディスコ/AOR等等、様々な音楽をごちゃ混ぜにした独特なサウンドでフランスのクラブ・シーンを席巻。
そのムーブメントは世界に飛び火し、世界のクラブ/ダンス・ミュージックに多大な影響を与え、現在までシーンの先頭で活躍しています。
⇒続きを読む・曲を視聴する

Daft Punk(ダフト・パンク)-音楽シーンに衝撃を与えたフランス発ディスコ、ニューウェーブ、ファンク、AORのごった煮でキャッチーなテクノ・サウンド・デュオ

2007年09月30日

Thomas Bangalter(トーマ・バンガルテル)とGuy-Manuel deHomem-Christo(ギ=マニュエル)の二人で構成されるフランスのデジタルロック、エレクトロ・デュオです。
世界的な大ヒットで日本の音楽シーンにも衝撃を与え、Sony VAIOのCM曲にもなった「One More Time」をはじめ、iPodのCM曲「Technologic」やGAPのCM曲「Digital Love」など、聴いたことの無い人は少ないでしょう。

今までテクノでディスコ・サウンドを取り入れたものってあまり無かったように思いますけど、それだけに彼らのディスコ、ニューウェーブ、ファンク、AORなどのごった煮テクノ・サウンドはインパクトがありました。
しかも、キャッチーで分かりやすい!
SF的なロボット・マスクを被ったビジュアル・センスも評価されています。

■曲を聴く・動画を見る>

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