Cyndi Lauper(シンディ・ローパー)

映画「サイドウェイズ」主題歌『Time After Time』シンディ・ローパー

2009年10月19日

2004年度アカデミー賞脚色賞受賞ハリウッド映画「 サイドウェイ 」の、小日向文世、生瀬勝久 等、日本人俳優によるリメイク盤映画「サイドウェイズ」主題歌に シンディ・ローパー の『 Time After Time(タイム・アフター・タイム) 』が使用されています。また、映画のサウンドトラックをウクレレ・プレーヤーの ジェイク・シマブクロ が担当しています。

Cyndi Lauper(シンディ・ローパー) は、1984年にデビューしたアメリカの女性ポップス・シンガーです。 全米2位のヒットを記録したデビューシングルに続く2ndシングル『 Time After Time 』で全米1位を獲得し、彼女は80年代を代表するポップ・アーティストとなりました。
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資生堂新マキアージュ(MAQUillAGE)Mの法則シリーズCM曲-『Girls Just Want To Have Fun(ハイスクールはダンステリア)』by Cyndi Lauper(シンディ・ローパー)

2009年01月24日

Twelve Deadly Cyns
※原曲収録のベスト盤

資生堂の新しくなった化粧品ブランドのマキアージュ(MAQUillAGE)のCM、Mの法則シリーズCM曲に シンディ・ローパーの楽曲をリミックスした『 GIRLS JUST WANNA HAVE FUN × SET YOUR HEART 』が使用されています。

Cyndi Lauper(シンディ・ローパー) は、1984年にデビューしたアメリカの女性ポップス・シンガーです。 このCMの原曲となる彼女のデビューシングル曲がいきなり全米2位のヒット、2ndシングルで全米1位を獲得して80年代を代表するポップ・アーティストとなりました。
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浜ちゃん(ダウンタウンの浜田雅功)が出演のAsahi(アサヒビール)"クリアアサヒ"のCM曲-ジャズスタンダード曲『On The Sunny Side Of The Street(明るい表通りで)』

2008年03月20日

浜ちゃんこと、ダウンタウンの浜田雅功が出演のAsahi(アサヒビール)クリアアサヒ"のCM曲にジャズのスタンダード曲『 On The Sunny Side Of The Street(明るい表通りで) 』が起用されました(CM用オリジナルアレンジ)。

この『 明るい表通りで 』は、1930年作のスタンダード・ジャズの名曲で、 クラーク・シンガーズ(Clark Sisters) の歌唱や、 かつて フランク・シナトラ(Frank Sinatra) も所属していた トミー・ドーシー楽団(Tommy Dorsey and His Orchestra) の演奏が有名です。
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三井不動産レジデンシャルCM曲『アクロス・ザ・ユニバース (Across the Univers)』ビートルズ[原曲]

2008年02月16日

「三井に住んでます」というキャッチコピーの三井不動産レジデンシャルのCM「休日篇」「家路篇」 のCM曲として ビートルズ の名曲『 アクロス・ザ・ユニバース (Across the Univers) 』使用されています(CM版のカバーアーティスト等は不明)。
このCMはシリーズ化されて、テーマ毎に違うアレンジのカバー曲が使用されています。

(追記'08/12/09)7月頃から放映されている「朝の散歩篇」のアコースティック・ギターによるインストアレンジのカバーアーティストはギタリストの 渡辺香津美 です。
(追記'09/08/09)009年7月頃より放映の「娘と帰る篇」で使用されている ジェイク・シマブクロ&シンディ・ローパー によるカバー曲はこちらの記事で紹介しています。
(追記'10/2/8)「冬の夜篇」で使用されている さかいゆう によるカバーは、「 のだめカンタービレ フィナーレ 」オープニングテーマEP「 まなざし☆デイドリーム 」に収録されています。
(追記'10/11/19)「あの頃の夏篇」で使用されている aozorafantasii(アオゾラファンタジー) によるカバーは、「 Flight 」に収録されています。
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オススメのグラミー受賞曲・アルバム Part2

2007年07月15日

Grammy Awardは、音楽業界の振興を目的に作られた賞です。 賞の概要についてはPart1で説明しているのでそちらをご覧下さい。 <オススメのグラミー受賞曲・アルバム Part1> 今回は1989年から遡って1979年までのグラミー賞主要4部門の歴代受賞作品の中から抜粋して紹介します。
1987年
1985年
1985年
1984年
1983年
1983年
1981年
1980年
1979年
1979年
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