Earth Wind & Fire(アース・ウィンド・アンド・ファイアー)は1970年代〜80年代に数多くのヒット曲を輩出した1971年にデビューしたアメリカのファンク・バンドです。 バンドの中心人物 モーリス・ホワイト(Maurice White)
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「Fantasy」(1977年) ファンク/ソウルの超定番名曲! |
「September」(1978年) こちらも定番の超ヒット曲 |
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「Getaway」(1976年)Live 超ファンキーでカッコいい! |
「Let's Groove」(1981年)PV ボコーダーボイスが印象的なディスコナンバー |
■ドラマ「ラブシャッフル」公式サイト>
■アルバム収録曲の動画試聴はこちら> みゅーじっくぞん
彼らならではの壮大でドラマチックな『Fantasy(宇宙のファンタジー)』は歴史に残る名曲。映画『Be Cool』主題歌、フジTVバラエティ番組『完全人体張本』テーマ曲、ドラマ『電車男』挿入歌など、様々なメディアで使用される定番曲となっています。 『September(セプテンバー)』も同じように人気の定番曲で、 2000年放映の日テレ系ドラマ『続・平成夫婦茶碗』主題歌、2003年放映のGAPのCM曲、アメリカ映画『バベル』のサウンドトラックのほかテレビ等のBGMとして定番です。
モーリスは90年代中ごろよりパーキンソン病のためにライブ活動から退いて、現在はフィリップを中心として活動しています。
アースはファンクの定番ですね!
個人的には電子音の比重が高い80年代のアルバムはイマイチなんですけど、70年代、90年代の作品はどれもオススメ。
このドラマの挿入歌にはバングルスの『エターナル・フレーム/邦題:胸いっぱいの愛)』が使用されています。







